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週一の恒例行事

1週間に1度、仕事終わりにガールズバーに行くのが日課となっています。この日課は既に2年半ほど続いている。その為、行きつけのガールズバーの店員さんには、ほぼ全員に顔を覚えてもらいました。お店に入ると「あっ、まっちゃん(俺のあだ名)こんばんは〜!」と、見知った顔の店員であるNちゃんが元気よく挨拶してくれる。これだけで、1週間の仕事疲れが一気に取れるというものです。女の子に労ってもらうことほど癒しとなるものはありません。Nちゃんだけじゃなくて、巨乳店員代表のTちゃんも僕の顔を見つけて挨拶してくれました。席に着き、メニューをオーダーして、目の前にいるNちゃんに世間話。恒例の「今週、なにか面白いことはあった?」という話です。僕はもっぱら仕事の話とか、変わり映えのない私生活の話ですが、ガールズバーの店員さんとなると行動がアグレッシブになるのか、毎回面白い話をしてくれます。これを聞くのも習慣の一つですね。来週も来てね!と言われたので、もちろん行きます。

[ 2015-09-17 ]

カテゴリ: ガールズバー体験談